エッセンシャルオイル(精油)

エッセンシャルオイル(精油)の作用

ここでは、アロマテラピーにおいて使用される基本的なエッセンシャルオイル(精油)の作用の一部をご紹介します。
身体や肌、また心に対してもさまざまな作用があります。

エッセンシャルオイル(精油)の作用1

レモンやペパーミントの香りを嗅いで気分がすっきりしたり、ショウガやニンニクを料理している香りを嗅ぐと食欲が湧いてきたりしたことはありませんか? 

森林浴をすると深呼吸して爽快な気分になりませんか?

こういったこともアロマセラピーの方法のひとつと言えます。

鎮静作用

神経系を鎮静させ、心と身体の働きをリラックスさせる作用。
また鎮静作用は眠気を催す「催眠作用」につながります。

消化・食欲増進作用

胃腸の消化活動を高め、食欲を増進する作用。
胃の働きをよくすることを、健胃作用といいます。

ホルモン調節作用

ホルモンの分泌を調整する作用

免疫賦活作用

免疫の働きを強め、活性化する作用

刺激作用

心や身体の活動を刺激し、高める作用

細菌やウイルス、虫などに対する作用

殺菌作用

バクテリアなどの菌を殺す作用。

抗菌作用

細菌の増殖を抑える作用。

殺虫・虫よけ作用

虫を殺したり、よけたりする作用。

 

アロマセラピーでは“精油”を用います。
「精油(エッセンシャルオイル)」は、植物からかなりの手間と神経を使ってその植物の芳香成分を抽出するもので、それらの精油には、抗菌、防腐、抗炎症、抗ウイルス作用などがあり、身体や肌、また心に対してもさまざまな効果があります。







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